サレ夫 の 恨み節

幸せに生きたいとね。女房は存在ごと消えてほしい

新年

明けましておめでとうございます。

 

昨年の夏場から、更新してなかったですね。すみません。

実は西日本豪雨災害ドンピシャな地域だったことと、母の入院が重なり、冬入るまで身動き取りづらい日々でした。

年末につれて、例年通り多忙を極めて、お正月は、寝正月のようになりましたとさ。。。

 

さて、更新していない間は上記の件で、妻に頭を下げることも増えて、恨み言を言うこと自体が激減しました。

心のお師匠さんには、「仲良くなったんじゃない?」と言われる始末。

俺「そう見えます?それはそれ、これはこれ、ですよ。まだまだどちらの方向に対しても未熟です。」

師匠「まぁ長い人生の中で、どちらにせよ、ゆっくり成熟すればいいじゃないの。」だと。

 

よく己自身がよくわからないまま時が流れた半年でした。

 

今年は、「大人しく、陰日向に」という心のテーマで過ごします。