サレ夫 の 恨み節

幸せに生きたいとね。女房は存在ごと消えてほしい

充足感がない

ほっこりしたり、充実感だったり、満たされる感じがしない

 

ぽっかりと穴に、ドードーと、満たされたい感情が落ちていくような感じ

 

俺は誰に本当に必要とされているのか

毎日が空回り

 

早く死んでくれないかな

新しい道を行きたい

こんな三途の川へ向かうあぜ道なんかゴメンだ