サレ夫 の 恨み節

幸せに生きたいとね。女房は存在ごと消えてほしい

油断すると

何様かわからないバカな妻になる。

 

共通の知人の父親が亡くなり、

 

「通夜にいっとん?」

『明日の葬儀に〇〇さんと出る』

「はい?」

『残業で間に合わなかった』

『通夜行かなきゃダメだったの?』

「んなこと、聞いてないし、もういい」

 

と、会話が成立しません( ゚д゚)

 

なんかもう疲れました。

老後2人の生活なんて、お先真っ暗やなとマジ卍。

 

とりあえず、顔を合わすと喧嘩ばかりやと気付いているのか、疑問ですが。

 

マジ死ねばいいのに、と思う。