サレ夫 の 恨み節

俺の心の叫びやで。幸せに生きたいとね。女房にはよ存在ごと消えてほしい

人のせいに

したらあかんと。

自分にも原因はあるだろうと。

 

父親的存在の人から言われたこと。

 

 

わかるよ。理屈じゃねーんだよ。

そりゃ、バカ妻には100歩譲ってそうだとしても、その片棒を担いだ人間にゃ、怨み一貫しかねーからな。

 

俺がそいつに何をした?

一緒に酒呑んだり、行動したりした上で、この仕打ちは、ねーよ。

 

世話になった人に挨拶だ?

迷惑かけた俺には、何の一言もねーのか?

何様だ?

俺の前によく面を見せれたもんだ

一生、俺の前に姿も影も残すんじゃねーよ。

くそったれが