サレ夫 の 恨み節

俺の心の叫びやで。幸せに生きたいとね。女房にはよ存在ごと消えてほしい

いつまでも

くそ女房め!

あらためて死んでほしいと思うわ。

 

俺に向かって、嘘がつけないとか、正直に話したとか、そんな言葉がよー吐けるわ。

 

俺にどんだけ嘘ついたことか、喉元過ぎれば暑さ忘れるようですわ。

 

俺に恨みがあるなら、あると正直に言えばいいことを

 

あー、イライラする。

 

ほんまに死ねと思うわ。

 

あー、腹立つ