サレ夫 の 恨み節

俺の心の叫びやで。幸せに生きたいとね。女房にはよ存在ごと消えてほしい

一晩あけて

ひっぱたかれた左目が違和感ありまくりやん。

 

おはようございます。

 

顔も見たくないし、口も聞きたくない。

もうね、夫婦として体をなさないやーん。と日々思います。

 

下の話を娘の前で言うわ。

言い負かされたからと暴力は振るうわ。

 

母として妻として何を思うて生きているか。

自分の行動に責任持たない大人の典型例として、うんざり。

 

昨日はとうとう言ってしまった。

俺の妻は、昨年いなくなった。

今いるのは、法律上、紙切れの妻。

何が何故いるのか、よく脳みそが理解できない。

 

怨みの対象に言われたくないことが山ほどあるし、どの口が言えるのか、俺には分からない。

はっきり言えば、もう未来は無い。

やり直すメリットなんか、何もないさ。俺が我慢し続けるしかねーんだから。デメリットの塊の人生なんか真っ平ごめんやわ。

ひっくり返す言葉も行動も(でき)ない妻に期待した自分を恨むよ。見る目がねーと。だから、新しい人生がええんやろなー

 

遠いな。バカな伴侶がいると苦労するわ。