サレ夫 の 恨み節

俺の心の叫びやで。幸せに生きたいとね。女房にはよ存在ごと消えてほしい

喉元過ぎれば

暑さも忘れる。

 

何だろうね、心に何かしら芽生えた仏性は、何処に行ったのやら。

 

仕事の話を聞いても無いのに、グダグダと。

人が聞いたことには答えない。

逆ギレ?

えっ?

 

早く死んでくれないかなー、クソ妻。

明日にでも死んでくれないかなー。

交通事故にでもあってくれりゃ、万々歳( ̄∀ ̄)

 

こちらとて、醜い塊にしか見えなくなるわ。

惰性でしか生きてこねーやつには、わからん